構成文化財を探すSEARCH CULTURAL PROPERTIES

条件を絞り込む

国指定の文化財体系から見る

国指定の分野から見る

地域から見る

さらに絞り込む

条件をリセット

さらに絞り込む

条件をリセット

条件をリセット

#011 日本国創成のとき

めぶち女淵

  • 文化的景観
  • 重要文化的景観
  • 奈良県明日香村

女淵 女淵

文化財体系 文化的景観/重要文化的景観
所在地 奈良県明日香村
他、指定等の状況 重文景

概要

飛鳥川源流域にあり、女神が棲むとされていて、642年に皇極女帝が雨乞いをした場所として伝えられています。 高さ5〜6mの滝があり、その深さは6m以上あるのではといわれています。滝の近くに行くとマイナスイオンがあふれており、神秘的な場所です。女淵の約1.5km上流には男淵があり、高さ9mの滝がかかっています。

ストーリーの位置づけ

飛鳥川源流域に位置し、女神が棲んでいるとされる場所。皇極女帝が雨乞いをした「南淵の河上」の場所とも伝えられている。

【文責】 明日香村文化財課

ストーリーを読む

同じストーリーの構成文化財をみる

ページの先頭に戻る