お知らせnews
2月25日(火)の真木大堂祭りから、真木大堂で新しい朱印の授与がはじまります。
真木大堂の重要文化財の9体の仏様と一度にご縁を結べる朱印となっており、朱印帳2面分を使って真木大堂の仏様のお姿が入っています。
※当面は奉書紙の置き紙での授与となります。
真木大堂の9体の仏様は、鎌倉時代前期の六郷満山寺院のリスト「安貞の目録」にもセットで記載され、平安時代から現在まで大切に継承されてきました。
密教文化や阿弥陀信仰の伝来とともに、不動明王、阿弥陀如来、大威徳明王と作像されてきた経緯は、九州における平安時代の仏教文化を考える上でも重要な存在です。
真木大堂の重要文化財の9体の仏様と一度にご縁を結べる朱印となっており、朱印帳2面分を使って真木大堂の仏様のお姿が入っています。
※当面は奉書紙の置き紙での授与となります。
真木大堂の9体の仏様は、鎌倉時代前期の六郷満山寺院のリスト「安貞の目録」にもセットで記載され、平安時代から現在まで大切に継承されてきました。
密教文化や阿弥陀信仰の伝来とともに、不動明王、阿弥陀如来、大威徳明王と作像されてきた経緯は、九州における平安時代の仏教文化を考える上でも重要な存在です。
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