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#105 北海道の『心臓』と呼ばれたまち・小樽

きゅうてみやてつどうしせつ旧手宮鉄道施設

  • 有形文化財
  • 重要文化財
  • 北海道小樽市
  • 建造物

旧手宮鉄道施設 旧手宮鉄道施設

文化財体系 有形文化財/重要文化財
所在地 北海道小樽市
分野 建造物
他、指定等の状況 国指定
重要文化財
有形文化財
(建造物)

概要

1880年代、石炭輸送のために建設された幌内鉄道にかかわる施設群。日本の近代化を支えた北海道の石炭はここから全国に運ばれた。

ストーリーの位置づけ

「北海道の心臓」となる契機は、北海道の内陸部で産出「する石炭輸送ため北海道初の鉄道が建設されたことです。小樽から輸送された石炭は本州および海外で近代産業の勃興に貢献しました。

【文責】 小樽市産業港湾部観光振興室

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