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#072 江戸時代の情緒に触れる絞りの産地
棚橋家住宅
旧東海道に北面する町家。小屋梁を水平に架け、たちの高い断面構成を示す建物の年代観を裏付けることとなり、有松の町家の建設年代を考える上で基準となる建物の一つとなっています。
有松を代表する絞商(大井桁屋)の建物として建てられ、昭和8年(1933)からは棚橋医院として約50年間使われていました。ストーリーで語られる天窓もあります。
【文責】 名古屋市教育委員会 文化財保護室
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